[GGST] ザトー 中央セットプレイBの検証 <めくりJSの表裏>

 




 




 セットプレイBは二択が1回だけ(突くの裏表)なので、JSの段階で裏表ができないかを検証しました。




~目次~

●【ポイント】●

----------■細かい説明■----------

●【Ⅰ:コンボの内容】●

●【Ⅱ:防御側の対策】●

●【Ⅲ:ポイント】●

~~~~






●【ポイント】●


・連ガでは表裏の二択が不可

・遅めのJSで表裏の二択が可能

 (無敵や6Pには負ける)

・難易度がやや高い

 (相手との距離が影響)

・中央のヘッポコ式の方が崩し易い

 (その場合、突くの裏回りが不可)

・中央セットプレイBの利点

 ①位置入れ替え

 ②相手を画面端へ移動させる

  (中央から端へ)


--------------------↓■細かい説明■↓--------------------






●【Ⅰ:コンボの内容】●


コンボB

 ①2K-2D-214HS

 ②(ED前進)-9-66-JHS-4

 ③K離し-9-99-3-JS

 ④214K-P離し-K離し

  (ブレイクザロウで裏回り+2段目を裏当て)

 ⑤66-5K-9

 ⑥JD-66-S離し-JHS

 ⑦6HS-着地-214S (壁張り付き)

 ⑧6HS (壁割り)






●【Ⅱ:コンボの検証】●


・上記の「③K離し-9-99-3-JS」

 →めくりに見える"表JS"

 →JSを「めくりJS」にできないか?

  (JSで裏表の二択が可能か?)


・めくりJSをする方法

 →連続ガード中は"裏表不可"と判明

  (どちらでも立ちガードで両対応)

 →めくりJSはガード硬直が解けを狙う

  (連続ガードを切ると裏表が可能)

 =めくりJSを当てるタイミング

  =多い4段目ガード硬直解けを狙う


・表裏の入力

 →多い(ガード)→遅め9J→99→1→JS

  =表JS

   (注意点:無敵技に負け)

 →多い(ガード)→遅め9J→99→3→JS

  =裏JS

   (注意点:4+P(=6P)に負け)

 →問題点

  =相手との距離が影響する

  =垂直Jからヘッポコ式の方が良いか?






●【Ⅱ:ポイント】●

・連ガでは表裏の二択が不可

・遅めのJSで表裏の二択が可能

 (無敵や6Pには負ける)

・難易度がやや高い

 (相手との距離が影響)

・中央のヘッポコ式の方が崩し易い

 (その場合、突くの裏回りが不可)

------------


Next Post Previous Post
No Comment
Add Comment
comment url